組織

日本下水道協会の組織について

日本下水道協会の組織は下水道事業の変遷や公益法人への移行等にあわせて、組織の見直しを進めてきています。
現在は、会長及び副会長等のもと、事務局組織としては3部9課、7地区事務所体制で事業を進めています。
また、7つの地方下水道協会、都府県協会・北海道地方下水道協会内の地区支部と連携協力しながら、本協会の事業を推進しています。

20160401下水道協会組織図small