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刊行物下水道協会誌

下水道協会誌は、本会の目的である「下水道に関する調査研究を行うことにより、その着実な普及と健全な発達を図り、公衆衛生の向上、地域社会の健全な発達、公共用水域の水質保全を通じて地球環境の保全に資し、もって国民生活の向上に寄与すること」の達成に資するものであり、昭和39年6月に創刊して以来、平成28年3月号で通算641号を迎えました。

本誌は、日本学術会議の「協力学術研究団体」として指定されており、本誌に掲載された論文は高い評価を受けております。

 

下水道協会誌の役割

1.実務的な情報誌としての役割
会員の今日的な下水道業務の遂行に寄与し、会員のニーズに応え、かつ広く会員に読まれ親しまれるものとする。

2.学術的専門誌としての役割
我が国の下水道に係る代表的な学術的専門誌としての水準を保ち、下水道の経営及び技術に関する進歩、発展に寄与するものとする。

書籍名:下水道協会誌
仕様:A4判、本文・広告オフセット印刷
総頁数:本文約120頁
発行形態:月刊、毎月1日発行
発行部数:6,400部
配布対象:日本下水道協会正会員(都道府県、市町村、公社)、賛助会員、特別会員、関係官庁及び研究機関、関係団体

 

最新号
下水道協会誌 6月号(Vol.55 No.668 2018)
■特集
総合力で浸水対策

 

目次

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