ホーム > 刊行物 > 再生と利用

刊行物再生と利用

 
再生と利用は、旧下水汚泥資源利用協議会が発刊していた下水汚泥の有効利用を積極的に促進するための機関誌であった「再生と利用」を、日本下水道協会が引き継いで発行しているものです。

 

再生と利用の役割

再生と利用は、下水由来汚泥の主な利用法である、肥料、建設資材、エネルギーの分野を中心に、各地の先進事例、下水汚泥に関する研究紹介、先進地を取材したレポート、文献紹介など多様な切り口で下水汚泥の有効利用に関する情報を会員の皆様へ提供し、地域の特性を活かす総合的な下水汚泥の活用方法等を発信する役割を担っています。
 

書籍名:下水道協会誌
仕様:A4判
総頁数:本文約120頁
発行形態:機関誌、年3回発行
発行部数:6,450部(2,150部/回)
配布対象:日本下水道協会会員、関係官庁及び研究機関等
 

 

最新号
再生と利用 2018 Vol.43 No.158
 
■特集
関連団体の事業取組&建設資材・その他有効利用

 
1.本協会会員の皆様へ
会員ページにアクセスしていただくと、No.120号から最新号まで閲覧が可能です(会員ページにアクセスするためにはパスワードが必要になります。パスワードについては下水道協会誌「お知らせ」をご確認ください)。
 
2.本協会非会員の皆様へ
No.120号から最新号の2つ前の号まで、本ページより閲覧ができます。
 
 

バックナンバー

2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008

 
会員専用ページにて再生と利用のバックナンバーがご覧いただけます。

ページトップへ