ホーム > 刊行物 > 下水道協会誌

刊行物下水道協会誌

下水道協会誌は、本会の目的である「下水道に関する調査研究を行うことにより、その着実な普及と健全な発達を図り、公衆衛生の向上、地域社会の健全な発達、公共用水域の水質保全を通じて地球環境の保全に資し、もって国民生活の向上に寄与すること」の達成に資するものであり、昭和39年6月に創刊して以来、2026年1月号で通算759号を迎えました。

本誌は、日本学術会議の「協力学術研究団体」として指定されており、本誌に掲載された論文は高い評価を受けております。


下水道協会誌の役割

1.実務的な情報誌としての役割
会員の今日的な下水道業務の遂行に寄与し、会員のニーズに応え、かつ広く会員に読まれ親しまれるものとする。


2.学術的専門誌としての役割
我が国の下水道に係る代表的な学術的専門誌としての水準を保ち、下水道の経営及び技術に関する進歩、発展に寄与するものとする。

書籍名:下水道協会誌
仕様:A4判、本文・広告オフセット印刷
総頁数:本文約120頁
発行形態:月刊、毎月1日発行
発行部数:6,000部
配布対象:日本下水道協会正会員(都道府県、市町村、公社)、賛助会員、特別会員、関係官庁及び研究機関、関係団体
最新号 下水道協会誌 3月号(Vol.63 No.761 2026)
■BISTRO 下水道

目次

2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001

会員専用ページにて下水道協会誌のバックナンバーがご覧いただけます。

ページトップへ